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当たり前の朝を迎える


5時半に起きて、夜明けのガンガーへとボートを出しました。





まだほの暗いガンガーに、たくさんの船が浮いています。

フリースを着込んでも寒い夜明けのガンガーを、ボートは進んで行きます。

ガートにはいつもと変わらぬ朝を迎える人々の姿が。

洗濯をする人

祈りをささげる人
黙々とボートは進んでいきます。

すれ違う人

商売をする人

何もかもが当たり前の朝。
でも、旅人にとっては、それは特別な朝。


(EOS Kiss-Digital)
naomi * インド-2005 * 07:00 * comments(4) * trackbacks(0)

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コメント

■てつさん
インドの人達は、ここで生きるよりもここで最後を過ごしたいと考えていますから。
その存在は計り知れないでしょうね。
Comment by naomi @ 2006/01/18 10:43 PM
最初と最後の写真は幻想的ですね。
ここの人達にとって、この皮がどれだけ大事な存在か分かる写真ですね。
Comment by てつ @ 2006/01/17 8:13 AM
■2480さん
こんにちは。
ありがとうございます〜。
インドのにおい、わたしは砂埃のようなにおいが印象的ですね。
ひんやりとした感じ・・・。
(でも、現実には牛の排泄物のにおいがきつかったです(笑))
Comment by naomi @ 2006/01/12 4:06 AM
naomiさんの写真てほんといいですね〜。
写真から空気のかんじっていうかにおいっていうかが伝わってくる。<インド行ったことないけど。。。
Comment by 2480 @ 2006/01/11 1:59 PM
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